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南極観測隊宗谷 [南極観測隊宗谷]

南極観測隊宗谷

昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、
研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、
日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、
南極越冬という過酷な生活をスタートさせる。

そして日本の未来をかけ、
倉持自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの
初登頂を果たすのだが遭難してしまう。

無線機も壊れ予定の経路から外れているため、
昭和基地からの雪上車による救出は期待できない。

そこで倉持は、犬の帰巣本能を信じリキ、タロ、ジロを放つ。



そして、倉持・犬塚 (山本裕典)・氷室 (堺雅人) は、
食料が尽きて・・・


長い南極大陸の厳冬期が終わる頃、
日本では越冬隊を迎えにいく 「 宗谷 」
が>>
第二次観測隊を乗せて南極へ向けて出発した。


順調に進んでいるように思えたが、
突如ドシンと厚い氷盤に激突する音が船内に響き渡り…。

南極観測隊宗谷 [南極観測隊宗谷]

南極観測隊宗谷

昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃、
研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、
日本の未来に大きな夢を抱いた子どもたちの思いとともに、
南極越冬という過酷な生活をスタートさせる。

そして日本の未来をかけ、
倉持自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの
初登頂を果たすのだが遭難してしまう。

無線機も壊れ予定の経路から外れているため、
昭和基地からの雪上車による救出は期待できない。

そこで倉持は、犬の帰巣本能を信じリキ、タロ、ジロを放つ。

昭和基地では、倉持たちが遭難した場所を絞り込み、
鮫島 (寺島進)、内海 (緒形直人) が
雪上車で捜索することになった。

遭難から4日が過ぎ、食料が底を尽きていることを察知した内海は
ハンドルを握る鮫島の隣で焦り始める。


その頃、倉持・犬塚 (山本裕典)・氷室 (堺雅人) は、
食料が尽きて朦朧としていた。


長い南極大陸の厳冬期が終わる頃、
日本では越冬隊を迎えにいく 「 宗谷 」
が>>
第二次観測隊を乗せて南極へ向けて出発した。


順調に進んでいるように思えたが、
突如ドシンと厚い氷盤に激突する音が船内に響き渡り…。

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南極大陸宗谷

『ついに世界初のボツンヌーテン到達に挑む倉持達!!

冒険の果てに待ち受けていた運命とは!?』

 出演が木村拓哉、綾瀬はるか、堺雅人、柴田恭兵、芦田愛菜、香川照之



越冬生活も半年を迎えた頃、
倉持は自らの運命に立ち向かおうとしていた。


父の夢でもあった世界初のボツンヌーテン登頂。


往復400キロの道のりを進む倉持達。


それは正に南極最大の試練の始まりだった。


吹き荒れるブリザードの中、
果たしてボツンヌーテンにたどり着くことが出来るのだろうか?


そして氷室を襲う試練とは?


彼らを導く小さな光。


それは一体?

人間と樺太犬の絆がつむぎだす感動のドラマが明らかになる!!

南極観測隊宗谷 [南極観測隊宗谷]

南極観測隊宗谷

第5話


越冬隊が南極に残って半年が過ぎ、
倉持はすぐにでも犬ぞりだけでボツンンヌーテンを目指す決意をします。

が、
ブリザードが多発している200キロの道のりを危険だと判断し反対したのは、
監査役の氷室は。

しかし、越冬隊隊長の 星野 (香川照之) は、
倉持のボツンヌーテンへの情熱を 『 運命 』 だと感じ取っていた。


留守にしている倉持の研究室の空気を入れ替えにやってきた、
倉持の帰りを待つ義理の妹・美雪 (綾瀬はるか) が、

机の上に置かれている、
今は亡き倉持の妻であり姉・ゆかり (仲間由紀恵) の写真の下に
『 高岡美雪様 』 と書かれた封筒を見つける。


封筒から便箋を取り出して読み始めた美雪は愕然として…。

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南極大陸

第5話



一方、越冬隊が南極に残って半年が過ぎ、
倉持はすぐにでも犬ぞりだけでボツンンヌーテンを目指す決意をします。

が、
監査役の氷室は、
ブリザードが多発している200キロの道のりを危険だと判断し反対する。

しかし、越冬隊隊長の 星野 (香川照之) は、
倉持のボツンヌーテンへの情熱を 『 運命 』 だと感じ取っていた。

東京では倉持の帰りを待つ義理の妹・美雪 (綾瀬はるか) が、
留守にしている倉持の研究室の空気を入れ替えにやってきていた。

机の上に置かれている、今は亡き倉持の妻であり姉・ゆかり (仲間由紀恵) の写真の下に
『 高岡美雪様 』 と書かれた封筒を見つける。

封筒から便箋を取り出して読み始めた美雪は愕然として…。

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南極観測隊宗谷

第5話




昭和30年代。戦後10年を過ぎた頃です。

地質学の研究者・倉持岳志 (木村拓哉) は、
大きな夢と希望を日本の未来に抱いた子どもたちの思いを胸に、
リキ・タロ・ジロをはじめとする樺太犬と一緒に
南極越冬という過酷な生活をスタートさせました。
が、
観測基地の建物の1つ 「 カブース 」 を焼失してしまう。


この前人未到の南極の地で生き抜く難しさを、
身をもって確かめることになってしまう。

南極に厳冬期が近づいてきた頃、
日本の港に第一次南極観測隊を乗せた南極観測船 『 宗谷 』 が到着する。


南極観測隊隊長の 白崎 (柴田恭兵) が南極での経験から判断したのは、
このままの 『 宗谷 』 ではもう一度南極に行くことは不可能だと・・・。

すぐに越冬隊を迎えに行くために改造工事に取り掛かるのだが、
またしても困難を極める。

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南極観測隊宗谷

木村拓哉主演のドラマ「南極大陸」






南極大陸毎週見ているけど迫力ありますね~。

TBS開局60周年記念番組の集大成として
北村奏一の『南極越冬隊タロジロの真実』を原案に制作される。


当時私もまだ若い頃「南極物語」の映画を見ました。

1983年公開の映画『南極物語』と同じ史実が題材である事から、
同作品と混同されがちで、メディア上でもタイトルの誤記が多い。


(このドラマは『南極物語』ではなく『南極大陸』)が、
前述映画のリメイク・リバイバル版とは異なるオリジナルドラマである。

木村拓哉が「日曜劇場」で主演を務めるのは、
2007年の『華麗なる一族』以来の4年ぶりのことですね。


『華麗なる一族』も凄かったけど、
今回の「南極大陸」も凄い。

主演の木村拓哉とヒロインの綾瀬はるかの共演。


共演の緒方直人、柴田恭兵も素敵。

主題歌を担当する中島みゆきがドラマ主題歌を書き下ろしたのは、
2003年の「銀の龍の背に乗って」(『Dr.コトー診療所』主題歌)以来8年ぶりという。

とにかく毎週楽しみ!


そして、「極寒仕様の防寒ジャケット&パンツ。究極の防寒ウエア」は、
3・11の震災時にあったら、あんなに寒い思いをしなかったかな?
と思います。









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